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横浜の花火


東京からすぐの横浜… 自分の田舎では、横浜で仕事している人に対して「東京はどう?」みたいな質問をして、「神奈川だけど…」と訂正されたりしています。
関東に住んでいる人達には、東京と神奈川というのは、意識の中で明らかに別な土地なのですが、自分も含めて地方にいるものにとっては、東京と横浜と浦安は全部一緒に東京なんですよねぇ〜

そんな(どんな?)横浜で7月から夏にかけてのこの季節、楽しみなのがお祭りや花火大会なのではないでしょうか。

7月には約6000発の花火が打ち上げられる
横浜開港記念みなと祭国際花火大会が開催されます。
横浜港は、安政6年6月2日に開港し、これを記念する「横浜開港記念みなと祭」が5月3日の国際仮装行列をかわきりに、6月の開港記念バザー・横浜開港祭などのイベントが実施され花火大会でフィナーレがむかえられるそうです。
観覧場所は、赤レンガパーク、山下公園、臨港パークなどとなっています。

神奈川新聞花火大会も7月に開催されます。約8000発の花火が打ち上げられます。直系480mにもおよぶ関東最大級の「二尺玉」をはじめ、臣民の協力により夜空を彩る「市民の花火」、小学生から募集した絵をもとに作られた「夢の花火」など、約8000発の様々な花火が横浜港をバックに咲き誇ります。打ち上げ場所は臨港パーク前面海上です。

8月には、鶴見花火大会金沢まつり花火大会が行われます。

横浜、良い雰囲気のある港街という感じですが、花火もぴったりな街なのではと思います。

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